FC2ブログ

本棚に落書き

製造業/事業推進/音楽/サッカー/海外生活=独り言。駄文/雑文です。

優しき獣

Posted by 5℃ on   10 comments   0 trackback

こんばんは。





コーヒー飲みながら、憂いを感じる夜でございます。





気温が下がって、秋の空気が近づいてきている気がいたします。




大好きな季節になってまいりましたなぁ。



精神世界で生きる精神至上主義の僕にはたまりません。








苦手な人っていうのは結局どの場にもいるんですね。




ああ、苦手だ。




独善的で、断定的で、振りかざすようにしゃべる方なもので





引き摺られる僕はいたたまれなくて仕方がない。




それでも、付き合い方は考えていかないとだめですね。




それもよくあることの一つだし。









高尾山に行きました。



ビアガーデン。





もうなんか週末飲んでばかりですね。






結構遠いんですよね。



僕の家が遠い、という意味ですが。






23区内ならそれなりの距離ですかね。







そういうのも含めて引っ越したいなぁ。






そろそろ東京に出ることを考える時期かなと。













しかし本当に最近書くことがつまらないことばかりですね。



自分に対しての問いかけ自体単一な種類のものになりつつあるし、そもそも中身を練ったり文章を考えたりして書いていないのが原因かなと。




ネタを仕入れに行ってもいないし、仕入れたネタを文章化することに労力を割いてもいないですね。




そろそろ頑張ってみます。





やりたいことはいくらでもあるし、書けるものをどんどん書いていこうと思います。




ということで曲。




yukiのプリズム。




rock in japanの映像を見て、これが久しぶりに聴きたくなりました。




本当に素晴らしい歌手ですね。




ぜひご一聴を。



ではまた。



私はこのまま信じてゆけるわ

愛の強さゆえ 優しき獣ゆえ

咲くのは 光の輪
高鳴るは胸の鼓動




関連記事
スポンサーサイト



黄金のまどろみ

Posted by 5℃ on   0 comments   0 trackback



こんにちは。





書くたびに、大概は仕事のことについてぼやいている気がします。



生活の中心がそれだからまあ仕方ないかなとも思ってます。




休日でも割に仕事とのかかわりが多いので、必然、思考もそっちに染まっていくのですが。


本来の自分、というわけではありませんが、落ち着いて立っている時の自分に思考が立ち返ると、そのギャップに多少苦しむ時があります。



深く大きな溝があるわけではなく、質が違うといったイメージ。


休日はそこから立ち直るというか、エネルギーを変換する手間がありますね。


この苦しみは結局月並みな、「社会人」と呼ばれる存在に付いて廻るひどく一般的なものであると認識していますが、そもそもそういった「世間」を飛び越えて生きていく自信がなくて、さまざまなものを捨てていく勇気もない、殻のような現状なんだろうなとは思っております。



それが悪いわけではなく、結局別の場所には別の苦しみがあるはずで、つまりは自分が得られるもの、変えられたもの、そういったものに目が向かない精神状態が問題なのでしょう。


ほんのちょっとのきっかけで、色づき方は変わるということを知っている分、まだ大丈夫。








結構週末忙しくいろいろしているんですが、写真をあげるのにパソコンにいろいろしなきゃいけない現状が面倒ですね。




なので上げません。





いずれ、いずれね。




そう言って忘れるんでしょうけれども。




築地行ったり、勝浦行ったり、朝市行ったり、ダイビングしたり(体験だけどね)、江の島に釣りに行ったり、そのまま鎌倉でぶらっとしてみたり。




来週高尾山いったりします。





人生をいろんな角度から見据えて、あくまで「楽しく」生きたいと思います。



そこだけは、外さないように。楽しむにもいろいろあります。誤解を生みやすいですが。




そういったもの含めて、楽しく楽しく、面白く。



今日は完全に家に引きこもり。


映画見てたりね。



忙しくて普段は淹れられていないコーヒーをゆっくり淹れて楽しんだりね。



好きな音楽聴いて。




まどろんで。





ということで今日の曲はThe Beatles。


Golden Slumbers。





心に落ちていく曲です。



ぜひご一聴を。




ではまた。


Once there was a way to get back home





関連記事